12月1日(土曜日)はお休みさせていただきます。
僕の友人が個展をやるので、東京に行ってきます。
木の温もりが暖かい、色とりどりのパズルがたくさん展示されます。
興味のある方は、作者の工藤氏のブログをご覧ください。
http://halparis.blogspot.jp ハルパリ日誌
ついでに、気になる珈琲屋さんも巡ってみようと思っています。
久しぶりの東京、楽しみです。
2012年11月25日日曜日
2012年11月8日木曜日
同感です
「クリスマスの曲まだ早い」、カナダ薬局大手が苦情受け停止
最近のネットニュースで気になった記事です。
僕自身、歳のせいで1年の経つのがとっても早くなっているので、ひと月も早くクリスマス気分にさらされると余計に追い立てられている気分になってイヤでした。
なんだか、「えーもう今年も終わりかよ〜!」ってやり残したこと満載で気が滅入るのが、ひと月早まったっていう感じで辛うございます。
それでも最近の風潮で、いろんなお店のBGMがクリスマスソングに衣替えするのが段々早くなり、11月が始まったとたんにジングルベルでも当たり前って感じです。
それはもうしょうがないのかな〜と思っていたら、このニュース。
ちなみにアンケートによると、賛否は半々だそうで。
まぁ、賛否両論なら、当店のBGMは月末くらいからクリスマス仕様にしましょう、ということで落ち着きました。
2012年11月2日金曜日
カトケンな〜
昨夜の日本シリーズ第5戦は、シラケちゃいました。
巨人のキャッチャー加藤健主演の、大芝居事件です。
当たってもないのにデッドボールのフリをして、グラウンドに倒れ込み転げ回る様には呆れるばかり。
プロスポーツなんだし騙し合いとか、姑息な戦いがあるのは百も承知です。でも、そこにはなにがしかのエンターテイメントがなきゃダメだと思います。
彼の行為には、みっともないという後味しか残りませんでした。
そういえば大昔の巨人には、「紳士たれ」なんてスローガンがあったような気が・・・。
この一件がシリーズの流れを変えた〜、なんてことになると気持ち良いんだけどナ。
巨人のキャッチャー加藤健主演の、大芝居事件です。
当たってもないのにデッドボールのフリをして、グラウンドに倒れ込み転げ回る様には呆れるばかり。
プロスポーツなんだし騙し合いとか、姑息な戦いがあるのは百も承知です。でも、そこにはなにがしかのエンターテイメントがなきゃダメだと思います。
彼の行為には、みっともないという後味しか残りませんでした。
そういえば大昔の巨人には、「紳士たれ」なんてスローガンがあったような気が・・・。
この一件がシリーズの流れを変えた〜、なんてことになると気持ち良いんだけどナ。
2012年10月28日日曜日
Oさん、ありがとうございました。
またまた遠路はるばるOさんに来ていただき、焙煎機のメンテナンスしていただきました。
前回のチェックが今年早々だったのであまり問題も見つからないかな〜と思っていましたがさすがOさんです、トラブルの芽をしっかり摘み取っていただきました。
これでまた安心して焙煎に専念出来ます。
いつもながら、ハードスケジュールにも関わらず面倒みていただきありがとさんデス。
<(_ _)>
前回のチェックが今年早々だったのであまり問題も見つからないかな〜と思っていましたがさすがOさんです、トラブルの芽をしっかり摘み取っていただきました。
これでまた安心して焙煎に専念出来ます。
いつもながら、ハードスケジュールにも関わらず面倒みていただきありがとさんデス。
<(_ _)>
2012年10月19日金曜日
最強の珈琲メーカー登場!
その名もズバリ、「珈琲王」。
”追求したのは「ハンドドリップ」の美味しさ”、というキャッチコピーが、完成度の高さを表します。
従来の家庭用コーヒーメーカーとの違い。
①、高温抽出システム
「ハンドドリップ」と同じ温度のお湯で蒸らしタイムを実現。
②、21穴抽出口
抽出口は21個の穴に分かれ、コーヒー粉全体にまんべんなくお湯を注ぎます。
③、円すい型ドリッパー採用
当店でも大プッシュのV60円すいドリッパーを採用、よりまろやかで雑味の少ない味わいを実現します。
僕がいちばん驚いたのが、①の高温抽出システム。
家庭用のコーヒーメーカーで、最初から90数度のお湯が出るタイプは「珈琲王」以外に知りません。ひょっとしたら海外メーカー品にあるかもしれませんが、国産としては初めてだと思います。
のっけから高温のお湯が出ることで、人の手(ハンドドリップ)のプロセスを機械(コーヒーメーカ)にまかせることが出来るようになったというワケです。
これ、ホントにすごい技術力です。ハリオさんエラいです。
とりあえず、デモ用で一台購入してみました。
試用レポートご期待ください。
”追求したのは「ハンドドリップ」の美味しさ”、というキャッチコピーが、完成度の高さを表します。
従来の家庭用コーヒーメーカーとの違い。
①、高温抽出システム
「ハンドドリップ」と同じ温度のお湯で蒸らしタイムを実現。
②、21穴抽出口
抽出口は21個の穴に分かれ、コーヒー粉全体にまんべんなくお湯を注ぎます。
③、円すい型ドリッパー採用
当店でも大プッシュのV60円すいドリッパーを採用、よりまろやかで雑味の少ない味わいを実現します。
僕がいちばん驚いたのが、①の高温抽出システム。
家庭用のコーヒーメーカーで、最初から90数度のお湯が出るタイプは「珈琲王」以外に知りません。ひょっとしたら海外メーカー品にあるかもしれませんが、国産としては初めてだと思います。
のっけから高温のお湯が出ることで、人の手(ハンドドリップ)のプロセスを機械(コーヒーメーカ)にまかせることが出来るようになったというワケです。
これ、ホントにすごい技術力です。ハリオさんエラいです。
とりあえず、デモ用で一台購入してみました。
試用レポートご期待ください。
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| 実力もさることながらデザインもクール! |
2012年10月15日月曜日
NHK様には足を向けて寝られません!
NHKテレビの朝の情報番組「あさイチ」で、今朝はコーヒーの特集でした。
番組の内容に付いては、下記NHKのサイトをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/asaichi/2012/10/15/01.html
「もう一杯飲みたくなる! 女性のためのコーヒー学」というタイトルで、コーヒーが美容と健康に及ぼす効能がメインテーマでした。
もう、その内容たるやコーヒー礼参雨あられといった感じで、珈琲屋としてとてもありがたい番組でした。
僕もこの道20数年、番組内で語られた中で初耳的真実というものは特にありませんでしたが、知識の裏付けという点では大いに役立つものでした。
僕は、コーヒーに関する効能も害も必要以上に意識するべきではない、というスタンスを基本的には持っています。
それでも、これだけ健康にプラスの面がクローズアップされると、コーヒーの具体的な効果についてもっと評価していいのかな、と思いました。
追伸
番組を見逃した方、エアチェックしたDVDをお貸ししますので、遠慮なくお申し出ください。
番組の内容に付いては、下記NHKのサイトをご覧ください。
http://www.nhk.or.jp/asaichi/2012/10/15/01.html
「もう一杯飲みたくなる! 女性のためのコーヒー学」というタイトルで、コーヒーが美容と健康に及ぼす効能がメインテーマでした。
もう、その内容たるやコーヒー礼参雨あられといった感じで、珈琲屋としてとてもありがたい番組でした。
僕もこの道20数年、番組内で語られた中で初耳的真実というものは特にありませんでしたが、知識の裏付けという点では大いに役立つものでした。
僕は、コーヒーに関する効能も害も必要以上に意識するべきではない、というスタンスを基本的には持っています。
それでも、これだけ健康にプラスの面がクローズアップされると、コーヒーの具体的な効果についてもっと評価していいのかな、と思いました。
追伸
番組を見逃した方、エアチェックしたDVDをお貸ししますので、遠慮なくお申し出ください。
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